武禅館守山道場は「心理学」を理解しているから生徒の気持ちが分かる!

地道に気軽に習いたいだけなので、ヤル気を強制されるのが嫌。

コミュニケーションが苦手なので道場入門を悩んでいる。

体力に自信がないので、社会人から始めても強くなれる空手がやりたい。

そんな方には武禅館空手が向いています!

介護福祉士、心理カウンセラーの資格を持つ指導者が行う「能力開発」空手!

一般的な空手道場は「試合で勝たせる」ということだけに傾倒してしまいがちです。
才能のある人は伸びるけども、才能のない人はおいてけぼりというのが空手業界の現状です。

しかし、武禅館の空手は試合で勝つことが目標ではなく、一貫して「能力開発」という点に意識を置いています。
それが「本来の武術としての空手である」との創始者の考え方だからです。

【小幡駅近く!子供も大人も通い安い時間設定】
子供空手教室は19時〜20時!
成人空手教室は20時〜21時半!

名古屋市守山区の名鉄瀬戸線小幡駅から徒歩8分!
302号線からの交通アクセスも良好!
(レクサス守山、メルセデスベンツ名古屋北のすぐ近くです。)

【武禅館守山道場責任者:小島輝彦の理念】
1つのことが見えれば、すべてが見える。
1つのことを磨けば、すべてが磨かれる。
1つのことを整えれば、すべてが整う。
1つのことが変われば、すべてが変わる


大きなことも小さなことも。
内側でも外側でも。


1つの練習、1つの組手、1つの理解、1つの試合、1つの呼吸、1つの動き、1つの突き、1つの蹴り、1つの変化、1つの、1つの、1つの…1つのことがすべてに通じています。
やってみたらわかります。 わかったら変わります。
変わったら、またやってみて、またわかります。


私は、空手を通して、「一」を追求し、すべてを追求していきます。
それが武禅館空手の技術理念である「一調子」「統一体」に繋がっていると思っています。

【総合空手道武禅館について】
武禅館空手とは創始者小池一也が剛柔流、和道流、極真と空手修行を重ねた後、十八の武術を体得した末に興した空手の一流派です。鹿島神流剣術、大東流合気柔術、中国拳法意拳の影響が色濃く残り、差別化の難しい現代空手界において最も独自色の強い流派と言われています。
その技術は「間を制する」「力を流す」「心を操る」という最も武術の本質に近いものとなり、多くの警察官や警備員に愛好されていることはもちろん、競技においても伝統派を始め、硬式、フルコンタクト、キック、総合格闘技など様々な競技ルールで実力を発揮しております。


武禅館守山道場責任者:小島輝彦への評価

【守山道場生 三浦様】

気軽に分からないことを聞けるようなアットホームな雰囲気で練習しています。 体に負担のかからない体の使い方を学べるので、日常生活や他のスポーツにも応用できそうです。 体力や筋力に頼った稽古はしないので、ガンガンやりたい方には向きません。 逆に、これまであまり体を動かしてこなかった方や、体力・筋力に自信はないが強くなりたい方にはお勧めです。

【守山道場生 鈴木様】

【空手を始めて良かった事】 ・生活にリズムが出来た。 →今までは仕事柄、平日の夜に毎週決まった予定を入れることは出来ませんでしたが、今回思い切って申し込んだ結果、毎週火曜日を意識するようになり、仕事や生活にメリハリがでてきました。
・身体を動かす習慣ができた。 →自分の身体の状況を意識するようになりました。自宅でもストレッチをしたり、突きや型の練習をするようになりました。もっと、自分の身体をコントロール出来るようになりたいと思います。

【総合空手道武禅館館長 小池一也様】

今回、小島さんを守山道場の責任者として任命いたしました。「道場を開く人=試合で実績を残した高段者」というイメージが一般的に強いですが、武禅館ではそれだけの人に道場をお任せすることは一切ありません。空手を指導することは、「生き方」を指導することと同じことだと武禅館では考えています。武で扱い向上させようとするは「力」です。「力」とは武力や暴力の事だけではありません。「力」とはこの世にある全ての力を包摂している概念です。コミュニケーション力、忍耐力、発言力、創造力、包容力…様々な「力」が人間社会には必要とされています。そのような力を身に着ける先人の叡智こそが「武術」であると武禅館では考え、その器に適っている人のみを責任者として任命しております。
小島さんの人間性は申し分ありません。心理カウンセラー、介護福祉士という資格を持ち、人の心や生活をサポートする仕事に就いているということはもちろんですが、彼自身の多くの苦労の中から努力をして希望を見出してきたことを私は知っています。一般的な指導者の像から見れば、まだまだ伸ばさなければならない部分はたくさんあると思いますが、彼には大きな「伸び白」と「心」があります。今まで幾十年もの間、幾百もの指導者を見てきましたが、彼ほど指導者としての器のある人間はいないと期待しております。どうか皆さん、武禅館守山道場をよろしくお願い致します。


3つのポイント

小島輝彦の人生経験での学びを「空手」を通して伝えます。

守山稽古会責任者小島輝彦は大学卒業後、苦汁の日々から引きこもりに陥り、その後、多くの人に出会い、ご指導、ご叱責、ご鞭撻を仰ぎ、一人の介護士、心理カウンセラー資格を持つ武術家として立つことができました。
お陰様でメディアで話題になっているドリームプランプレゼンテーションやセミナーコンテストにも出場できるほど「学び」を得ることができました。今度は私がして頂いたように、私が悩んでいる人に手を差し伸べる番だと思い、稽古会開設を決意しました。

小島輝彦及び、守山稽古会で教えられる空手とは

名古屋市守山区には様々な空手道場があります。どの道場も素晴らしく、私にとっては尊敬の対象です。そんな中、私が教えられる空手とは「実戦」を意識した武禅館空手。「武は禅なり」という館長の思想の下、日常生活や社会で活躍できる発想力、決断力、判断力、護身力を鍛えます。私達の空手は競技ルールの下で練習しているわけではありません。制圧や犯人逮捕はもちろんのこと、社会での活躍という「実戦」を主眼においた空手を練習していています。だからこそ、ルールに縛られずに心や思考の柔軟性を鍛えられるのです。

守山区から「人と社会を輝かせる」空手道場を目指しています。

「試合で勝ちたい」という目的の方には向いていません。武禅館の空手は「武は禅なり」という人生における考え方、社会における考え方を学ぶ禅修行のようなもの。スポーツ教室ではありません。武禅館の空手は、例えばイジメらている子供がイジメを克服できるように…。決断力のない人が正しい決断力が身に付くように…。コンプレックスに満ちた人が武術を通して新たな自信を得られるように…。という、ある種の心理カウンセリングのような目的があります。だからこそ、武禅館は人と社会を輝かせる道場を目指していると公言しているのです。

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